Uta HanaYOKOHAMA FLOWER ATELIER
横浜のアトリエで作った、赤いバラ12本のプロポーズの花束

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クリスマスのプロポーズ花束は、いつまでに頼む?

予約の目安と、当日までの準備をまとめました。

クリスマスにプロポーズをしようと決めたら、指輪やレストラン・ホテルと一緒に考えたいのが花束のことです。

「プロポーズの花束っていつ頼めばいいの?」「クリスマスでも間に合う?」と迷っている方に向けて、予約の目安と、当日までの準備をまとめました。

クリスマスのプロポーズ、花束はいつまでに頼めばいい?

Uta Hanaでは通常、プロポーズの日の2週間前までのご相談をお願いしております。2週間あれば、彼女の好きな色や雰囲気をうかがって、花束の形や本数を一緒にゆっくり決めることができます。

ただ、クリスマスはプロポーズ以外にも、赤いバラを求める方がとても多い時期です。そのため、12月に入る前の11月中にご相談いただけると、いちばん安心です。

「まだどんな花束にするか決まっていない」という段階でも大丈夫なので、まずはお気軽にお問い合わせください。

もちろん、お急ぎの場合もLINEでご相談ください。可能な範囲で、できる限りお応えします。

12月は予約が重なりやすい時期です

12月は、クリスマスのプロポーズや、年末年始のご注文が重なる時期です。花束は1つずつ手作業で束ねているため、どうしてもお作りできる数に限りが出てしまいます。

せっかくの大切な日だからこそ、あわてずに、思い描いたとおりの花束で当日を迎えていただきたい。そのため、早めのご予約をおすすめしています。

クリスマスプロポーズに合う花束の色と本数

クリスマスのプロポーズにおすすめしたいのは、赤いバラです。

赤いバラの花言葉は「愛情」「あなたを愛しています」。プロポーズの気持ちを、まっすぐに伝えてくれる色です。

そして何より、クリスマスのイルミネーションの中で、いちばん映えるのが赤いバラ。きらきらした光の中で深い赤が浮かびあがって、写真に残したときも、ぐっと華やかになります。

白い包み紙とリボンの、赤いバラのプロポーズの花束
※写真はイメージです

もちろん、彼女がやわらかい色が好きなら、ピンクのバラもすてきです。迷ったら、彼女の好きな服の色や、よく身につけている小物の色をヒントにしてみてください。

赤いバラは、本数によっても花言葉が変わります。

本数花言葉
12本私の妻になってください
33本生まれ変わってもあなたを愛します
50本永遠の愛
108本結婚してください

値段や、ほかの本数、かすみ草の花束は「料金とお届け」にまとめています。

受け取り方は2つ:宅急便と直接配送

宅急便

関東・東北・中部・近畿のご指定の場所へお届けします。

直接配送をご希望の場合は

横浜・東京のレストランやホテルへ、当日アトリエから直接お持ちします。

作りたての一番きれいな状態で、プロポーズの当日を迎えることができます。

日にちやエリアによってはお受けできないこともあるので、まずはLINEでご相談ください。

レストランやホテルに花束を届ける場合は、お店で預かってもらえるかを先に確認しておくと安心です。

クリスマスのプロポーズでよくある質問

Q12月24日と25日、どちらでもお願いできますか?

はい、どちらの日もご相談いただけます。ご予約が重なりやすい日なので、日にちが決まったら早めにLINEでご相談ください。

Q宅急便だと、花束は傷みませんか?

前日にアトリエから発送して、翌日にお届けできる地域に限ってお届けしています。お花が傷まないよう、細心の注意を払ってお送りしています。

ただ、宅急便は運送会社さんにお願いしているため、配送中の思わぬトラブルを完全になくすことは、どうしてもむずかしいのが正直なところです。その点だけ、ご理解いただけるとうれしいです。

より安心してお迎えになりたい方は、横浜・東京なら直接配送もご相談ください。

Qお花にくわしくなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。彼女の雰囲気や好きな色を教えていただければ、合う花束をご提案します。「お任せします」と、本数だけ決めていただく方もいらっしゃいます。

Q相談だけでもいいですか?

はい、ご相談だけでも大丈夫です。何回LINEいただいても大丈夫です。

まずはLINEでご相談ください

クリスマスのプロポーズは、彼女にとっても一生心に残る日になります。「どんな花束がいいかわからない」という段階でも、まったく問題ありません。お渡しする日とエリア、彼女の雰囲気を教えていただければ、一緒に考えていきます。