Uta HanaYOKOHAMA FLOWER ATELIER
横浜のアトリエで作った、淡いピンクのバラ50本のプロポーズの花束

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プロポーズの花束、バラは何本がいい?

本数ごとの花言葉と、選び方をまとめました。

プロポーズの花束を選ぶとき、多くの方が迷うのが「バラを何本にするか」です。

バラは、本数によって花言葉が変わります。せっかくなら、伝えたい想いに合う本数を選びたいですよね。本数ごとの意味と、選ぶときのヒントをまとめました。

本数に迷ったら、考えたい3つのこと

本数を決めるときは、この3つを考えてみてください。

① 伝えたい想い

バラの本数には、それぞれ花言葉があります。「私の妻になってください」とまっすぐ伝えたいのか、「永遠の愛」を誓いたいのか。言葉から選ぶと、花束を渡すときのひとことも決めやすくなります。

② ご予算

本数が増えるほど、花束は華やかになります。下の「予算別のおすすめの本数」も参考にしてみてください。

③ 渡す場所

レストランやホテルで渡すのか、夜景の見える場所で渡すのか。渡す場所に合わせて大きさを選ぶと、当日もスマートに渡せます。

バラの本数と花言葉の一覧

本数花言葉値段(税込)
12本私の妻になってください9,600円〜
24本1日中想っています19,200円〜
30本ご縁を信じます24,000円〜
33本生まれ変わってもあなたを愛します26,400円〜
50本永遠の愛40,000円〜
100本100%の愛80,000円〜
108本結婚してください86,400円〜

バラは、淡いピンク・濃いピンク・赤・白の4色から選べます。他のお色やミックスにすることも可能です。

送料やお届けエリアは、料金とお届けのページにまとめています。

淡いピンクのバラ33本のプロポーズの花束
淡いピンク 33本「生まれ変わってもあなたを愛します」

12本のバラ「ダズンローズ」に込められた意味

12本のバラの花束は「ダズンローズ」と呼ばれ、プロポーズの花束として昔から親しまれています。

1本1本に「感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠」という意味があり、12本そろえて「そのすべてをあなたに誓います」という想いになります。

12本は、手に持ちやすい大きさなのもうれしいところ。レストランで渡すときも、お持ち帰りのときも負担になりにくい本数です。

赤いバラ12本のプロポーズの花束(ダズンローズ)
赤 12本「私の妻になってください」

予算別のおすすめの本数

1万円前後なら:12本

12本は「私の妻になってください」。プロポーズの言葉そのものの花言葉です。手に持ちやすい大きさなので、大げさな花束は恥ずかしい、スマートに渡したい方におすすめです。

2〜3万円なら:24本・30本・33本

華やかでサプライズ感があり、写真映えする花束になります。Uta Hanaの一番人気は33本です。

  • 24本「1日中想っています」
  • 30本「ご縁を信じます」
  • 33本「生まれ変わってもあなたを愛します」

4万円〜なら:50本・100本・108本

両手で抱えるほどの、特別な花束です。108本の「結婚してください」は、プロポーズのための本数として選ばれています。一生忘れられないプロポーズにしたい方に。

  • 50本「永遠の愛」
  • 100本「100%の愛」
  • 108本「結婚してください」

大きい花束を選ぶときに気をつけたいこと

33本や50本をこえる花束は、ひと目で驚いてもらえる華やかさがあって、サプライズにぴったりです。存在感のある花束なので、あらかじめレストランやホテルに預かってもらい、渡すタイミングで持ってきてもらうと、スマートに渡せます。

横浜・東京のレストランやホテルなら、当日アトリエから直接お持ちする直接配送もあります。まずはLINEでご相談ください。

想いに合う本数を、一緒に選びます

「何本にすればいいかわからない」という方も、どうぞ安心してください。彼女の雰囲気や、伝えたい想い、ご予算を教えていただければ、ぴったりの本数を一緒に考えます。

表にない本数をご希望の場合も、LINEでご相談ください。